2004年02月

2004年02月28日

クジラはやっぱり幸せを呼んだ。

今日のSHOCK観劇は夜のみのはずだった。が。夜中2時頃友からメール。もう寝てたし、いつもはうぜーと思って朝見るのだが。なんとなくねぼけ眼で確認してみると「明日(もう今日)の昼あいてないか」とあるではないか。昼に他友とSHOCK観劇のはずだったがドタキャンされたらしい。思わず飛び起きすぐさま「行く」とメール。実は私も1回目の時同じような目にあい、夜中に一般の友に泣きついていたのだ。もっと早く連絡くれれば誰かと交換して私がもう1回観れたのに・・・と思ったものだが、運はめぐりめぐってくるものよのう。
とりあえず行ってきまーす。

2004年02月27日

幸せを呼ぶ白いクジラ。

今回のSHOCKの劇中劇。ヒカル兄さんファンとしては「モビィ・ディック」がオススメだと聞いたのですが、昨日の夜公演でやっちゃったらしいので、もう千秋楽までやらない気がする。前回までは毎公演出演してくれたエア鯨さんにも会えずに終わりそうだ。そして私が観に行く公演は、今度も激しくハム太郎・・・もといハム様な予感がする。9演目用意してあるんだから確率9分の1なはずなのに、観劇3公演が全部同じってすごいよな。まぁ実際は確率9分の1じゃなくて3分の1だけどさ(爆)。まぁまだハム様と決まったわけでもないので幕が開いてからのお楽しみ。

そして今日はカレンダーの発売日。前の日ワイドショーでやってたが、1人の方は3種類のピンナップがランダム封入されているらしい。ピンナップは上下に動かすと写真が変わって本人が動いているように見えるもので、ワイドショーではその中の1つ、ウィンクするやつを紹介していた。ウ、ウインクですか・・・激しく欲しいぞ(笑)。
ということで、お目当てのウィンクバージョンをゲッツすべく、出勤前に本屋に立ち寄る。駅構内の本屋は朝早くから開いているので助かる。ピンナップの種類を確認してから購入できるのか知らなかったのだが、手にとって裏返すとピンナップが見えた。確認してから購入できるようだ。平積みのカレンダーから3種類のピンナップを探して、それぞれ上下に動かし動きを確認。悩む・・・。どれもいいではないか。店頭であちこちのカレンダーをこねくり回して悩んでいる姿は、他の客には滑稽に映ったであろう。散々悩んだ末にウィンクバージョンに決めた。
対するもう1人のカレンダーも購入しようと思ったのだが・・・でかすぎ(笑)。袋に入らないほどのデカさなので、レジの脇で店員のおにーちゃんがせっせと外装のダンボールに取っ手ヒモを巻きつけていたが、ダンボールにデカデカとご本人の名前もプリントされてたし、さすがにこれ持って会社には行けないっす。ということで、購入断念。休みの日にでも購入しに行きます。


2004年02月25日

お次はインド。

今回のSHOCKってDVDにならないのかなぁ。永久保存にしておきたいんだけど。ソロコンがDVD決定だから無理なのかしら。せめてソロコンでジャパネスクショーとかワールドアドベンチャーとか大階段で「Let's go to Tokyo」やってくれればいいんだけど、どうよ?・・・ってそしたらそのままSHOCKじゃん。ああでもそうしたらヒカル兄さんが残らないじゃん!やっぱSHOCKのDVD希望。
ソロコンといえば、昔の曲とかもやってくれるかなぁ。「Melting Snow」が個人的にソロ曲で1番お気に入りなので希望。でもあれギター曲だなぁ。いや、踊りながら唄ってくれても構いませんことよ。とにかくあの曲はアルバムにも収録されてないし、映像で残しておきたいのだ。ん?PJでやったような気が・・・ビデオ漁ってくるか・・・いつだったか覚えてないからめんどいな・・・そのうちHDDに移行するからいっか(苦笑)。

しばらく中国の会社相手に仕事してきたが、次はインドの会社の仕事が来た。とりあえず、インドの会社が作成した自社の紹介資料に目を通す。
資料は日本語で書いてくれているのだが、一応日本語チェックをしてから上司に渡さないと。見ると、翻訳機で訳したみたいなへんてこりんな日本語がかなりあった。ページをめくるたびにおかしくてたまらない。いやいや、きっとなれない日本語で一生懸命書いたんだろうけどね。英語もろくにできない私が何も言えないんだけど、笑いをかみ殺しながら仕事してる私を見て、周りの人はきっと変に思っただろう。
笑えるだけならまだいい。中にはどういう意図で書いたのかさえわからん文章もある。内容を考慮しながら、できるだけ自然に見えるように直してあげたいのだが、意味がちんぷんかんぷんじゃ直しようもないよう。

たぐちくんとおそろした「ブッコロス」ロンTの店に行く。子供用のチビTが展示してあったが、ウサギ柄の下には「クソガキ」の文字がプリント・・・。ああほしい。でも着れない。くやしい。


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2004年02月24日

1/2 なホームドラマ!

昨日、帝劇で購入したSHOCK写真を並べてみながら友にメールしたら、「お気に入りなのに買ってないの?」と聞かれた。がーん。ヒカル兄さんの写真があったのね。黒山の人だかりをかき分けて写真の番号チェックしたもんだから確認できなかった。セット買いできるほどお金ないし。ボブサップと曙の対戦を午前と午後間違えて録画した誰かさんの気持ちがわかりました。これがホントのSHOCKです!・・・じゃなくて。次こそはしっかり確認して買ってこなくては。

SHOCKも終盤を迎えましたが、新しい話題が続々と。しみじみ余韻に浸るヒマも与えず、タレントもファンも大忙しですな。ドラマは新鮮な役どころで面白そう。ユースケとの絡みも期待。しかし、とうとう既婚者役がきましたか。って奥さん既にいないけど。学生役から社会人の役がだんだん多くなってきてそんなもんだよなぁと思ってたけどねぇ。ん?そういやー大学生役ってやったっけか?君みらの篤司ってそうだっけ。ふつーのキャンパスライフみたいなのは見たことないなぁ。

対する相方のソロコンサートは横浜以外のチケット確認もできるようになったし、ツアータイトルも決まったし、少し実感湧いてきた。とりあえず大阪の希望日は確保できたので、あとは横浜だ。
 

2004年02月23日

ハム様に格上げいたします。

昨日もSHOCK観劇。
1回目は去年と違うところや同じところを見分けるのに必死でじっくり舞台を鑑賞できなかった感があったが、今回は少し余裕も出来て舞台をじっくり鑑賞できた気がする。
去年と変わった1幕最初のバックステージ曲、今回よく聴いてみるとなかなかいい曲ですな。カンパニー全員で踊るところスキ。あと、今回も2階席だったけど、なかなか面白い席だったので、フライングの時(昇天の時じゃなくて)とかもんのすごく近くまでやってくるから面白かった。今回はワールドアドベンチャーのインディージョーンズみたいなやつ(笑)、フライングが舞台左右にじゃなくて客席に向かって飛んでくるんだよね。それが2階席の方までやってくるもんだからかなり楽しめました。
劇中劇は1回目と同じくハムレット。人間欲がでるもので、観られりゃなんでもいいと思ってた舞台も、ハムレットが続くと違うのがみたかったようーとなったりするもんで。しかし昨日のハムレットは1回目に比べて復讐の時のすごみが格段。叔父を殺すところなんてゾクゾクしたし、最後の「父上ー!」のセリフでは鳥肌立ちましたね。そして2階席からだと倒れてもまだなお目を見開いてる姿が観れたりして、かなり満足。ハムレットじゃないのがいいーなんて思ってしまってすいませんでした。友達とメールする時「ハムハムがさぁ」とか「ハム太郎がさぁ」とか「ハムの人がさぁ」とか調子こいて言っちゃってすいませんでした。とっとこでもお中元でもないですよね。ハム様、かなりお気に入りになりました。あ、でもヒカル兄さんの次にね。
ヒカル兄さんは天国に行ってもツヤツヤキューティクルなキンパツで昨日も素敵な微笑を投げかけてくれましたわ。はぁステキ。翼が病院を逃げ出したシーン、今回のようにコーイチが助けるんじゃなくて兄さんのあの笑顔で翼を救ってくれるのが大スキだったので、今回そのシーンが無くて残念なのですが、Swingの後のリーダーに向ける「どうしたの?」が今回も優しいセリフで残っててうれしゅうございました。
あと弁慶の階段落ちは…何度見てもヒヤヒヤする。落ちた後舞台中央で倒れてる時ハァハァと胸が大きく上下するのがわかって、やっぱ大変なんだなぁと実感。でもあの時のキレモノっぽい力強い顔好きだなぁ。1度ドラマであーいう役やらないかな。あと個人的にカーテンコールの薄荷キャンディーのアップテンポなアレンジスキ。
もう残すところ1週間かぁ。始まると毎回あっという間に終わっちゃうんだな。でも今回も楽しかったでーす。予定では…あと1回観に行きまーす。
 

2004年02月19日

タイトルは覚えてない。っていうかなんで娘。入りしたの?

今なぜかミキティの「ロマンティック恋の〜花咲く〜浮かれモ〜ド〜♪」が頭をぐるぐるしている。でもそこしか歌詞をしらないのであとのところは頭の中でも鼻歌。

鼻歌といえば花歌(?)。今日TOKIOの武道館公演のチケットをTOKIOファンの友達にもらう。今回はスタンド1列目だった。去年のアリーナ1列目といい、いい席ばかり頂いてしまって恐縮です。自力で当ててみたいなぁ〜1列目…。

母節子が深刻な顔をして、「来週のどこか1日会社を休んでくれないか」というので何事かと心配したのだが、「美容院に行きたいのだ」とのたまいやがった。来週末に箱根に旅行に行くのでそれまでにきれいにしておきたいらしい。お店を抜けると父親1人になり配達にいけないので、たいがいは私が家にいる間に行くようにしているのだが、それなら今週末に行けばいいじゃねーか。「だって1週間も経っちゃうじゃない」だと?そんなくだらない理由で会社休めるかってーの。

タイトル書いてて思い出したけど、昨日ラジオで未だに「もーむすめ」って言ってましたな。ヒカル兄さんの弟が。いったいいつの時代の人なんですか。
 

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2004年02月17日

チケ取りは続くわ!今年も、来年も!

そーいやー義姉さんの↑のセリフも今回なかったね。そうだ、著作権の一反木綿もなかったよ!あったらぷぷっ、ってなるんだけど、なくなったらそれはそれでさみしいものだ。
ところで今回のも全部観終わってないのに、早くも来年のSHOCK再演が決定ですか。しかもまた2ヶ月公演ですか。また帝劇の舞台に立つキラキラビーム炸裂の座長をお目にかかれるのは非常に嬉しい。チケット取りも今回より少しは楽だろうし。とはいいつつ、公演期間が長くなるほど、何度でも観に行きたい欲が高まるわけで、結局ファンはいつもチケット獲得にキリキリ舞いなわけで。そして座長の輝く姿を目に焼き付けるのと引き換えに、お財布からお金がどんどん消えてなくなるわけですよ・・・。ふふふっ(遠い目)。それでも行っちゃうんだろうけどね、来年も。一種の麻薬だな、こりゃ。
あとヒカルさんファンな私は、来年もヒカルさんにお会いできるのが非常に嬉しいです。今日のワイドショーでもヒカルさんが映ってて嬉しいです(笑)。

話は変わる。
先週の土曜日晴海トリトンに行ったら、ホンモノの車の周りをホントのチョコで塗り固めたオブジェが2台あってびっくり。人間より大きそうなフォークが車チョコの頭に刺さっている。1台(ビートルだったと思う)は普通のチョコ、もう1台(車種はわかんなかった)はホワイトチョコだった。かわいかったので携帯で撮りみんなにメールした。ふう、今年の義理チョコは安上がりで済んでよかった(笑)。
 

2004年02月13日

よく考えるとヒカル兄さんは

天国からコーイチの舞台を観にきて、数々のコーイチのピンチを救ってくれているんだけど、実の息子のカズくんはカンペキと言っていいほど無視だし、今まではツバサを励ましてくれてたけど、それも今回は(正確には前回から)コーイチにやらせてるし、挙句の果ては妻だったナオは殺されても助けないし、そんでのんきにナオ連れて天国に帰っちゃうんだから、お前いったい何しにきたんだよ!ってカンジですな(笑)。あの中で1番かわいそうなのはカズとシュンスケだよな〜カズは両親をシュンスケ父に殺されるし、シュンスケだって両親いなくなった上に父親が悪党なのが発覚だもん。でも元凶はヒカル兄さんだったりするから、よく考えるとヒカル兄さんこそが1番の悪霊…??ひい〜。千秋楽あたりでスクリーン上のヒカル兄さんの目が赤く光ったら怖いを通り越して大爆笑だけどな。でもそんなヒカル兄さんラヴ。もう1度ヒカル兄さんに微笑まれて手を振ってもらいとうございます。

話変わって、新人時代いっしょの部署だった先輩2人と久しぶりの昼食。今はバラバラの部署なのだが、その中のお1人が来週から部署ごと違う事業所に引っ越すことになったので、久しぶりにいろいろとお話することができた。
そのお引越しする先輩は入籍したばかりの新婚ホヤホヤ。当然話題は新婚生活のことになる。お付き合い自体とても長かったし、以前から結婚式や結婚生活にもあまり夢はないみたいなことを言っていたので、新婚といえどもあまり新鮮味はないのかしらと思っていたのだが。開口一番「めちゃめちゃ幸せですっ(はぁと)」と言われてしまった。いや、あそこまで幸せモード全開で話す人久しぶりに見ましたよ。新婚生活の何もかもが楽しくて仕方ないそうで。独身時代は実家だったため炊事全般をまったくやっていなかったみたいなのだが、毎日ごはんは作ってるわ、お休みの日はお弁当作ってピクニックに行っちゃうわ、聞いてるほうもあまりの変わりようにびっくり。結婚式も沖縄でやるそうで、最初は興味なかったけど、ドレス試着したり式場決めたりしてたらテンションが上がってきた模様。まぁここまで楽しめることはステキなことですな、と微笑ましく見てたのだが、「早く結婚しなよ〜いいよ〜」と言われてしまった…そうきましたか。もう1人の先輩もお子さんの保育園での写真を持ち歩いてて見せてくれたりと、すっかり2人の幸せオーラに当てられっぱなしだった。いやいや、幸せなのはいいことです。おめでとうございます。私のことはシンパイしないでください…当分ヒカル兄さんでしのげますから(苦笑)。


2004年02月12日

夢にまでみ〜た初日の夜〜

あれ、そういえば今回この曲あったっけか?

昨日は1年ぶりのSHOCK帝劇。今回は2月の1ヶ月公演だが、昨日がマイ初日だったので前の日ホントに夢に見てしまうほど楽しみだった。
想像したとおりに曲が流れたのには笑ったが、いつ観ても華やかな舞台だ。そして「演目をその場で観客に選ばせる」というのがウリだけど実際は選んでるわけじゃない(笑)劇中劇。昨日は「ハムレット」で、やはり座長にはあのテのコテコテ王子衣装が似合うんだなぁと再確認。ええ、「オウジだけどオヤジ」(by秋山)なのは十分わかってます。
そして今回は2階席ながらもヒカル兄さんが昇天する真下だったため、間近でヒカル兄さんを拝めて幸せ。なにげにヒカル兄さんファンなので(笑)コーイチがフツーにフライングで飛んでも来ても「わーいこっちきたー」くらいなんだが、ヒカル兄さんに優雅に手を振られるとなんだかポッとなってしまうんだな(笑)。しかし2幕の最初の「Swing」で踊るヒカル兄さんとナオさんはどう見ても夫婦に見えな・・・ごぼごぼ。いや、前回のミーさんも見えなかったけど、ナオさんたらセクシータイナマイトボディーなものだからヒカル兄さんが隣に立つと違和感ありすぎで・・・(苦笑)。
個人的には前回好きだった1幕バックステージの曲(さよならとはいわないさ〜ってやつ)と記者会見の時の曲がなくなっちゃって残念だったけど、ジャパネスクメドレーとワールドアドベンチャーの見せ場がほぼそのまま残ってて嬉しい。あれ?「HELLO BROADWAY」もなかったような?あれはいつからなくなってたんだっけか。もう何年も同じ舞台やられるとわけわからんちん。そして「Let's Go To TOKYO」のフリがかわったと言うのは聞いてたけど、前のダンスを観まくって身体に染み付いちゃってるからなんかまだ違和感がある(笑)。
まぁそんなこんなで1年ぶりのSHOCK楽しかったでーす。また行きまーす。

2004年02月10日

まだまだ日中友好中と乳酸と。

先週木曜から土曜まで熱海に出張。会社の保養所に中国の会社の人を招いてセッションを行う。セッション自体はつつがなく終了し、海を臨む部屋の眺めと温泉とおいしい食事が自慢の弊社の保養所も満喫していただけたようでよかった。
セッション自体は金曜の夜に終わったので、夕食からは懇談会と称した宴会に突入。中国人は男女ともよく食べよく飲むことに驚く。女性なんてものすごくスマートなのにご飯おかわりもりもりしてるし。
宴会場を切り上げると、宿泊部屋を宴会場代わりに更に日中友好が続く。中国人のみなさんもお土産のお酒やお菓子などを持ってきてくれて、テーブルの上がかなり豪華だった。特に中国から持ってきてくれた通称「白いお酒」というものはかなりきついお酒のようで(アルコール度数58度らしい)、1度あけたら最後、部屋どころか廊下中にその匂いが充満するほどだった。でもものすごい香りでおいしかった。
そのうち麻雀大会が始まる。最初日中交えて対戦しようと試みていたが、どうやら日中ではルールがまったく違うようだ。じゃぁとりあえず中国人だけでやってみてよ、ということになり、日本人はルールを覚えようと後ろから見ていたのだが、中国間でも地域によってだいぶルールに差があるらしく全員で揉めていた。麻雀はやらないからよくわからんのだが、大貧民でローカルルールがあるようなものだろうか。どうやら中国ルールの方がシンプルで覚えやすかったらしく、そのうち「次は上海ルール」「次は北京ルール」などといいながら、日中交えて対戦できるようになっていた。
土曜日の午前中は保養所内でテニスや卓球などで更に交流を深め、熱海駅に移動しみんなで昼食後解散となった。温泉や食事等、日本の文化に慣れることができるか心配だったが、中国人はみな喜んでくれたようで何よりだった。いろいろと企画や手配をしたこちらも一安心。

土曜の夕方頃家に到着し、一休みしてから夕方の新年会にでかける。今回は久しぶりの乳酸メンバーが集う。月島でもんじゃを食べたがとても楽しい会だった。たぐちくんと「ブッコロス」おそろもできたし。
2次会はカラオケに。どういうわけかTM NETWORKカラオケにしよーぜーということになり、懐かしい曲ばかり唄う。でもみんな同じ年代なので盛り上がって楽しかった。

日曜日、疲れていたのか18時間ぶっ通しで寝た。母節子に「踏んでもびくともしないから死んだのかと思った」と言われた。いくら死んだように寝ていたとはいえ、娘を踏みつける母親はいかがなものか。しかもその間に熱海土産の干物食っちまいやがるし。
 


toka at 17:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)